スキャニング+プレゼンテーション

1台2役-プレゼンテーションモードとスキャナモード

コンパクトで手軽に持ち運べるドキュメントスキャナに、便利なプレゼンテーション機能が付きました。
DR-2050SPは接続の方法によって2つのモードを切り替えて使用することができます。パソコンと接続するとドキュメントスキャナとして文書管理に活躍し(スキャナモード)、RGB ケーブルでプロジェクターと直接接続すると“Scan to Projector”としてプレゼンテーションのパートナーになります。(プレゼンテーションモード)。

プレゼンテーションモード

パソコンを使わずに直接プロジェクターに接続して、スキャンした画像をスクリーンにすぐに投影することができます。紙原稿でもパソコンなしで、その場で簡単にスキャン、投影できるのでプレゼンテーションの幅が広がります。また、USBメモリー内の画像データや携帯電話等から取り込んだデータも、DR-2050SP本体で読み出し、プロジェクターから投影することができます。

スキャナモード

パソコンに接続すると、ドキュメントスキャナとして、DR-2050CIIと同じ機能を提供します。読取スピードは白黒・グレー20枚/分、カラー7枚/分(A4/縦/200dpi)。用紙サイズ自動検知、斜行補正、白紙スキップなど、ドキュメントスキャナならではの多彩な画像処理機能を搭載しています。標準のソフトウェアCapturePerfect3.0を使って快適な文書管理を実現できます。
 
DR-2050SPのスキャニング機能詳細は、キヤノンマーケティングジャパン株式会社「DR-2050CII」のWebサイトをご覧下さい。
> DR-2050CII製品詳細ページ

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写真:DR-2050SP

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